卵入り煮込みハンバーグ

商品を送るだけで、“美味しさ伝わる”料理写真を撮影できます。

「どんな写真を撮れば、商品がもっと売れるのか?」その答えは、まるごと私たちにおまかせください。
「おいしそう」を「今すぐ食べたい!注文しよう!」へと昇華する、魅力的な見せ方をご提案。
気さくで経験豊富なスタッフが、撮影前のご相談から納品後の活用アドバイスまで丁寧にサポートします。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

フードフォトグラファーとフードコーディネーターについて

アスパラガス

 テイクスタジオのフードコーディネーターは、栄養士の資格を持った食の専門家です。食材に関する豊富な知識と確かな調理技術で、美味しさ伝わるその一瞬を引き出します。料理写真・食品写真の撮影イメージはもちろん、商品の新たな消費シーンにつながる美味しい食べ方や調理例も提案いたします。レシピや栄養計算につきましてもお気軽にご相談ください。

 フォトグラファーには撮影のあとにも大切な仕事があります。それは、料理をより美味しく魅せる色に画像を補正する作業です。例えば鍋焼きうどんは暖い色、冷やしそうめんは涼しげな色に、野菜サラダは新鮮さを強調します。他にも湯気や炎を描いたり、一枚一枚丁寧に仕上げています。クオリティ重視の撮影と最新の画像編集技術で、作り手の想いを伝えるお手伝いをいたします。
精肉や魚介類など、ふるさと納税返礼品の撮影実績も数多くございます。

「美味しい写真」撮ります。

フードフォトグラファー 瀧川 弘武

大阪芸術大学 芸術学部写真学科 卒業
 料理撮影スタジオでチーフフォトグラファーを務めたのち「美味しい写真」にさらに取り組むべく、テイクスタジオを開業。
器の上に表現されている料理の作り手の想いも一緒に写し撮りたくて、スタジオに勤務しながら、調理師免許を取得しました。

「美味しさ」を組み立てます。

フードコーディネーター 瀧川 由加里

夙川学院短期大学 食物栄養学部 卒業
 料理撮影スタジオ勤務、料理教室講師を経て、フードコーディネーター・フードスタイリスト・栄養士として活動しています。
ちょっとしたコツで、いつもの料理の見映えがよくなります。
「和」「洋」「中」いかようにでも調理します。